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	<title>東京・原宿の歯周病・インプラント専門医　表参道小林デンタルクリニック</title>
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	<description>審美歯科、再生療法、レーザー治療、ホワイトニングなどお気軽にご相談ください　　　東京都渋谷区</description>
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		<title>2月の休診日</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 02:42:06 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 今月は、表参道ペリオ・インプラント研究会の勉強会はありますが、平常通り診療いたします。 　　　　院長　　小林　博 &#160; &#160;&#160;東京の週間天気予報（気象庁HPへ） http://www.jma.go.jp/jp/week/319.html &#160; &#160; &#160; &#160; &#160;]]></description>
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		<title>フッ素の有効性</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 03:45:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　歯の質を強くする物質がフッ素です。フッ素は、歯の成分のカルシウムと結合して、フッ化カルシウムという化合物を作り、これが歯の質を強化します。むし歯は、細菌（ミュータンス菌）の産生する酸によって歯のカルシウムなどが溶かされた状態をいいますが、フッ素はこれを防ぐための有効な働きをします。 　現在ではむし歯予防のために、フッ素を応用することが広く浸透しています。歯科医院にて歯にフッ素を塗布する方法、またセルフケアとして、フッ化物配合の歯磨剤を使用する方法、フッ素を溶かした水溶液で洗口する方法です。フッ素イオンが、歯の再石灰化を促進して歯質を強化し、むし歯の発生を防ぐ効果があります。さらに、冷たいものがしみやすい知覚過敏症の方にも有効です。WHO（世界保健機構）でも、すべての人々にフッ化化合物配合の歯磨剤の使用を推奨しています。 　こうしたセルフケアと併せて、歯科医院で受けるプロフェッショナルケアも欠かせません。当医院では、プラークコントロールのための正しいブラッシング方法をわかりやすく説明しています。またフッ化物の歯面塗布は、年齢やお口の状態に応じてその期間がありますので、ご相談ください。 &#160;]]></description>
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		<title>歯周病と体の病気との関係</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 07:15:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[　歯周病は、歯と歯ぐきだけではなく、体の健康と深く結びついています。最新の研究により、歯周病が全身の病気に害を及ぼしたり、全身の病気が歯周病に悪影響を与えたりすることが明らかになってきました。 　なかでも、歯周病と糖尿病には密接な関係があります。糖尿病は予備軍を含めて成人の5,6人に1人がかかっていると言われていますが、その合併症のひとつが歯周病なのです。歯周病で慢性的な炎症があると、血糖値を下げるホルモン「インスリン」に体が反応しにくくなり糖尿病が悪化します。一方、糖尿病で歯ぐきの血流が乏しくなったり、血糖値が上がると、歯周病菌に対する抵抗力が落ちてしまい、相互に悪い作用を及ぼします。そのため最近では、糖尿病の患者さんが歯周病専門医を、歯周病の患者さんが内科や糖尿病専門医を、それぞれ受診することは非常に重要とされ、医科と歯科の連携が整えられつつあります。 　それ以外にも歯周病が悪影響を与える実例として、早産・低体重児出産や誤飲性肺炎、動脈硬化、心筋梗塞などが挙げられます。また、メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）との関連も注目されています。いずれも歯周病菌や感染によってつくられた生理活性物質が全身に回って引き起こすと考えられています。]]></description>
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